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2007年03月30日
名古屋のグルメ旅
上から順に
名古屋駅のよしだきしめんにて、「きしめん」
栄にあるスパゲッティハウス ヨコイ(あんかけスパの元祖の店)にて、「ミラカン」
チェーン店のコメダ珈琲店にて、「小倉トースト」
友達の家の近くの(刈谷市内)のうどん屋にて、「味噌カツ定食」
栄にある山本家総本家にて、「味噌煮込みうどん」(親子煮込み)
金山駅近くの世界の山ちゃんにて、「手羽先」
同じく世界の山ちゃんにて、「エビフライ」
同じく世界の山ちゃんにて、「天むす」
あつた蓬莱軒本店にて、「ひつまぶし」
帰りの新幹線(またもやグリーン車に乗ってしまいました♬)で駅弁の「とりめし」
ごちそうさまでした(^0^)!!
投稿者 Satoshi : 16:20 | コメント (0) | トラックバック
2007年03月23日
会津若松のグルメ旅
上から、喜多方らーめん、ソースカツ丼、馬刺し、そば、ニシンの山椒漬け(^0^)
投稿者 Satoshi : 08:34 | コメント (1) | トラックバック
2007年03月21日
旅行に行ってきます
今から会津若松と名古屋に行ってきます。
デジカメも新調したので色々撮ってこようと思ってます。
楽しみだす(^0^)!!
投稿者 Satoshi : 14:14 | コメント (1) | トラックバック
2007年03月20日
仕事を辞めました
本日で仕事を辞めました。
明日からニート生活です(笑)
4月までのんびりしようと思ってます(^0^)!!
投稿者 Satoshi : 17:34 | コメント (0) | トラックバック
2007年03月19日
今宵、フィッツジェラルド劇場で
2006年11月20日にこの世を去ったロバート・アルトマン監督の遺作となった作品。
テレビの時代をくぐり抜け、30年あまりを生き延びてきたラジオの音楽バラエティ・ショウの最後の公開中継の舞台裏を描いた群像劇。
ロバート・アルトマン監督の作品を映画館で観たのは、今回が始めてで、でもそれが最後になりましたが、スクリーンで監督の映画が観れたことに感謝です。音楽が好きな人には是非ともお勧めできる作品だと思います。今回も出演陣は豪華ですよ(^0^)!!
ロバート・アルトマン監督が死去したのは本当にショックでした。「ショート・カッツ」を始めてみたときはかなり衝撃的だったのを覚えています。この時はじめて群像劇(アンサンブルドラマ)というもを知りました。映画っていうのは必ず主役がいて、その人中心に撮られていくものだという、思い込みがあったときだったので、とても新鮮で驚きと共に感動を覚えたくらいです。
今となってはポール・トーマス・アンダーソンの「マグノリア」やポール・ハギスの「クラッシュ」といった素晴らしい群像劇ものが、撮られるようになってきましたが、やはりロバート・アルトマンの功績というか先駆者としての輝きは損なわれることは無いと思います。
まだ、観た事の無いロバート・アルトマン監督の作品は沢山あるので、これから全部制覇していきたいと思っています。
ロバートアルトマン監督のご冥福を心より申し上げますm(__)m
投稿者 Satoshi : 22:18 | コメント (0) | トラックバック
2007年03月18日
パリ、ジュテーム
パリの街をテーマにして、パリの様々な場所で撮られた1編およそ5分、全18編からなるオムニバス・ドラマ。世界に名だたる18人の映画監督によって撮られている。
監督も有名な人が多いし(まあ知らない人もいますが(笑))出演者もフランス人だけでなく、国際的なスターも数多く出演していて、なかなか面白かったですね。よくぞここまで人を集めて映画を作ったなってことにとても感心しました。メチャメチャ、エンドロールも長かったし(笑)
1編、約5分でとても短いですが、それぞれ個性的な作品が多くて、なかなか見ごたえはありました。個人的に気に入ったのは、セーヌ河岸、チュイルリー、16区から遠く離れて、エッフェル塔あたりです♪
パリに行ったことがある人の方がさらに楽しめるかもしれないですね(^0^)!!
投稿者 Satoshi : 17:18 | コメント (0) | トラックバック
2007年03月17日
不都合な真実
民主党クリントン政権下で副大統領を務め、2000年の大統領選挙では共和党ジョージ・W・ブッシュ候補と激戦を展開、前代未聞の大接戦と混乱の末に敗れ去ったアル・ゴア氏。本作はそんなゴア元副大統領の地球温暖化への対策の緊急性を訴える講演活動の日々に密着、講演の模様を紹介するドキュメンタリー。
自分達の次の世代の人達のことをもっと真剣に考えて、環境問題に取り組んでいかないと手遅れになってしまうと切実に思いました。
小学校から必修科目に環境っていう科目があっても良いでしょうし、企業に対してはもっと環境に対しての罰則や規制をしっかりと行って、環境の取り組みを促進していってほしいと思います。
是非とも、みなさんに見ていただきたい映画です。環境問題に興味を持ってもらうきっかけになる映画だと思うのでNHKあたりで早く放送してほしいと思います。
投稿者 Satoshi : 16:17 | コメント (0) | トラックバック
2007年03月15日
カンバセーションズ
マンハッタンのクラシックなホテル。ウェディング・パーティの会場で10年ぶりに再会した元恋人の2人。互いの近況を語り合いながら、次第に若い頃の感情を甦らせていく姿を描いたラブ・ストーリー。
画面を左右に分割したデュアル・フレームによるユニークな編集が全編で採用され、それぞれに男の視線と女の視線、あるいは現在と過去といった異なる映像が並列に映し出されている主演はヘレナ・ボナム=カーターとアーロン・エッカート。監督はハンス・カノーザ。
画面を常に分割して見せるってのは面白いですけど、やっぱり分かりにくい(見難い)部分やしっくり来ない部分もあったのがマイナス点かなと。
この映画を観て思うこと。やっぱり女性の方が嘘をつくのは上手いし、現実的だよなってのは思いましたね。男はロマンチストなんですよね本当に!!!
まあそんなには感情移入も出来なかったし、画面が分割しているというアイディアのみが際立った映画って感じですかね!!